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LINE公式アカウント接続

LINE Developersの値をCloudへ入れ、Webhookと接続テストを順に確認します。

接続

LINE公式アカウント接続

LINE Developersの値をCloudへ入れ、Webhookと接続テストを順に確認します。

難易度
初心者
目安
15分
L-Press Cloud設定ページ
L-Press Cloud設定ページ
エル
エルからの1ポイント

LINE接続は、値の入力よりWebhookの向き先でつまずくことが多いです。Cloudが表示する固定Webhook URLをLINE Developers側に貼る、という順番で確認しましょう。

よくある質問の回答

Webhook警告が消えません。

LINE DevelopersのWebhook URLがCloudの固定URLと一致しているか、「Webhookの利用」がONかを確認します。保存後に再チェックしてください。

Channel IDやSecretはどこで見ますか?

LINE Developersの該当チャネルで確認します。CloudにはChannel ID、Channel Secret、チャネルアクセストークンを入力します。

先に確認すること

  • Channel ID、Channel Secret、チャネルアクセストークンを用意します。
  • Webhook URLはCloudが表示する固定URLをLINE Developersへ貼ります。
  • 最後に接続テストとWebhook確認を行います。

手順

  1. 1
    設定を開く

    左メニューの「設定」を開きます。設定メニューの「LINE情報を入れる」から必要な値を入力します。

  2. 2
    Webhook URLをコピーする

    Cloudが表示する固定Webhook URLをLINE DevelopersのMessaging API設定に貼り付けます。

  3. 3
    接続テストを行う

    設定メニューの「接続テスト」を開き、トークンとWebhookがCloudを向いているか確認します。

画面で見るポイント

設定ページは目的別メニューで、必要な入力だけを順番に確認できます。
設定ページは目的別メニューで、必要な入力だけを順番に確認できます。

迷ったとき

Webhook警告が出る場合は、LINE Developers側のURLと「Webhookの利用」がONになっているかを先に確認します。

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