最初に覚える3つだけ
LINE接続に迷ったら、設定ページの目的別メニューから状態を見ます。
予約、問い合わせ、キャンペーンなど、やりたいことから下書きを作れます。
自動応答、配信、シナリオ、リッチメニューは必ず下書きを見直してから公開します。
エルからの1ポイント
はじめて触る日は、設定で接続状態を見てから、目的パックを1つ作り、最後に各機能ページで下書きを確認する順番がおすすめです。
よくある質問の回答
CloudとWordPress版Coreは何が違いますか?
Cloudはブラウザだけで小さく始める入口です。タグ管理、個別管理、細かな絞り込み、会員連携まで本格的に運用したい場合はWordPress版Coreが向いています。
最初に全部の機能を設定する必要がありますか?
ありません。まずはLINE接続、目的パック、自動応答またはリッチメニューのどれか1つから始めると運用しやすくなります。
テーマから選ぶ
はじめる
登録・ログイン
L-Press Cloudに入り、最初の管理画面へ到着するまでの流れです。
初心者・3分 確認 ダッシュボードの見方今日の状況、配信枠、リーチ予測、よく使う機能の入口を確認します。
初心者・7分 接続 LINE公式アカウント接続LINE Developersの値をCloudへ入れ、Webhookと接続テストを順に確認します。
初心者・15分 作成 目的パックで最初の導線を作る目的を選ぶだけで、自動応答・シナリオ・配信下書きなどの初期案をまとめて作ります。
初心者・10分 自動化 自動応答を整えるキーワードやあいさつに合わせて、相手へ返す案内を整えます。
基本・12分 配信 一斉配信を作るお知らせやキャンペーンを、送信前確認をしながら下書き・予約します。
基本・12分 設計 シナリオ設計順番に案内する会話の流れを作り、予約前ヒアリングや診断導線に使います。
応用・20分 設計 リッチメニューを管理するLINEトーク画面の下部に出る入口を作り、予約・商品・問い合わせへ迷わず進めるようにします。
基本・15分 料金 料金・上限・Core移行Free/Lightの上限、LINE配信枠との違い、WordPress版Coreへ移る目安を確認します。
基本・8分 困ったとき 困ったときの確認順ログインできない、LINE接続に失敗する、配信できないときに、上から順に確認します。
初心者・10分画面の全体と拡大図